仮)汚れなき 自由を求め人々は学校でお勉強をしっかりとしてクダラナイ世間の習わしを学び奮闘し人生を勘違いへと導くもの、「あんなに真面目で好かれていた子が殺人なんて、、、」そして人は死に際に気付くだろう自由を得られずに「退屈な資本主義の犠牲と成っていたという事に」 毎日メディアや広告・TV広告に毒され生きている諸君へ 「生きる」ということを忘れていないだろうか?何物にも毒されていない状態はそう容易く得られるものではないだろう。もちろんそれは買えないもの。 メディアで大抵は大企業が「一流商品」を歌っているがそれは誤魔化しでしかないのだ! やがてそれは「大量のゴミ」となって地球温暖化を加速させてしまうだろう そう「お金持ち」は「大量のゴミ」を大量に出しつづけ「地球を破壊」しようとしているのだ 次から次へと「新しいもの」を出し続ける大企業は国民の購買意欲を煽り続けている! 気を付けろ「それが死ぬまで続くのだ」ということを いづれ貴様たちが「地球を破壊」するであろうということを そして気づくだろう、お金持ちは誰が責任を取るべき相手を探し、「何もしていない優しく人として素晴らしい貧しい人々」へ【責任】を押し付けメディアを通して降りかけるという事を そして気づくだろう、「殺人」はこの世では一生ぬぐえないものであるという事を 資本主義の世界では1円だろうが1億円だろうが考え方は変わらねえ 違うと感じるのはそれは貴様の驕りってやつさ 本当の「似非金持ち」ってやつはそこの欠落で不幸を招きたがる習性があるようだ 常に戦うべきはそこなのさ 俺の怒りが押さらねえ 安堵の地を手に入れた連中に 見えない「敵」がさらにこれから大きい災いが人類にふりかかりお金の存在は消えるであろう 題名 : 資本主義の世界では、安心で豊かなモノを手に入れた瞬間あなたは「1人の人を殺している」 事務的に人を殺している裏でゲラゲラと笑っている【医療界】は糞の塊 糞医師達の給料はもっと下げるべき きっとどん底で死にそうな君を「Oi!oOi!Oi!」の叫びが救ってくれるであろう。何もしてくれない糞みたいに貯めこんだ「税金」で人を殺している「政治家」なんかにはクソを投げつけてさ、くだらない仕事なんて辞めて遊びまくろうぜ。借金しまくってさあちらさんが来てもさ殺してやればいいのさ。殺人を広げている日本国政府に加担している「国民」は助けてくれない世間なんぞには唾を吐きまっくてさ。それを聞いて少しでも「笑顔」になれたら君の勝ちだ。 ハードコアの世界では決して「自分に嘘」をついてはならない。世間ではくだらない「嘘」と「つまらないお金の争い」が多いがこの世界では「嘘」は「死」に直結するため覚悟していただきたい。 ハードコア(HC)はよく共産的・社会的とそこに甘んじる(パンク的)思想が世間では勘違いされているがそんな甘い考えではない。 潰れかけの町でおまえは育ったようだが、ここには何もないと思うか。おまえの力で繁栄させなければ「死」が訪れるであろう。そう馬鹿のようなふりでもして町を何としてでも繁栄させればいいのさ。ただし嘘をつけば人なんて寄ってこないし、そんなに世は甘くない。そのまんまのお前の「魂」とやらを「曝け出せ」ばいいのさ。そして、その「死」の恐怖の前では人は「自然体」では居られなくなり、一方では「薬に手を出し」、一方では「犯罪と呼ばれるものに手を染め続け」、一方では「殺人を起こす」。その精神状態は人を狂わせるが、一定の精神を保つと私のような「rockの死の番人」に変貌できるようなるのだ。 ハードコア(HC)の最終目的はパンクでは成しえることが出来ない、共産主義(個人の資産はあるが社会的に非生産的な行為を繰り返す)/社会主義を「破壊」する行為である。そしてその先に待ち受けている物は「自由」と「全世界の人との永久的な繋がりがある社会性」であり、そしてまた「資本主義」へと繰り出す一連の行為でもある。しかし、そこまで突き詰めると「鬱病」が発生したりする可能性もあり「自殺行為」であることを肝に銘じておこう。大半の人は自由を手に入れる前に「体調悪化」で死亡するであろう。 ハードコアの必殺技は徹底的に「貧困のシステムを破壊」するのみである。人間の理なぞなにも役に立たないことだけは伝えておこう。失敗すれば「死」なのだから。 題名「恥ずかしい戦争はなぜ起こるのか」 日本国の政府は「出来損ない」を排除するために国民から集めた「税金」を使い、密かに「出来損ないを排除するシステム」を開発中とのことである。 人殺しばかりを繰り広げるお国様は「出来損ないは全員を処分する」と言い出しました。 アナタたち市民はその上で税金を払い続けて人々を殺し続けているのである。そう日本国民はお国様を主導とする人殺し集団なのである。 人殺しに加担したくなければ直ちに「税金」を納めることを辞めるべきことだ。 小さな産声がそのうちに全世界を巻き込む事態を引き起こすことになるだろう。 たった1人で生きていく、、、そう呟く孤高の戦士が存在した。 世間からは相手にされず、目を見れば冷たい目線ばかり、そう外の世界に求めるものは何もないことに気付くべきだろう。 軍国主義の昔のクソ爺とクソ婆が「安定した収入」ということを広めすぎたお陰で、出来損ないを死に追いやるシステムを生み出してしまったのだが(稼げない奴は悪く世間からイジメられる)、俺から言わせてもらえば、もし安定を手にいれている諸君はご愁傷様という他ならないのである。そうこちらはこちらでちゃちゃをいれてくる連中の暇つぶしには付き合えないし、楽しんでいるから「邪魔だけはしないでくれ」ということだ。 そして、安定=そのまま死んでいくということに気付いた俺は「安定を手に入れた瞬間に鬱病」を発症してしまい全てのことがゴミという事に気付いた。そう全くといっていいほど、そのクソ爺とクソ婆のいっていたことは嘘ということが判明したのだ。 おれからいわせてもらえば「安定なんて糞くらえだ」。 義務教育に出てくるので覚えておこう。 安定はたしかに世間との付き合いも安定するが、安定は自ずとこのまま死んでいくだけという心の叫びには逆らえず未だに「安定」という言葉を聞くと「死」が付きまというのである。 だがそれも近い将来喜びの終わりを告げるであろう。そうもうすぐこの世から戦後のクソ爺とクソ婆は消え去ってしまうからだ。死へのカウントダウンのお時間は待っちゃくれない。 楽しみだ。 物事はたしかに理というものは存在するが、その理を得たところで「死」が付きまとうのである。その「死」から逃れるために人はもがき続けるのだ。そう今すぐ「安定」という言葉を言った人は信用しないように気を付けてほしい。甘い蜜の悪魔達は貴方を狙っているのだ。 この世界は弱肉強食、弱いものは潰され強いものだけが生き残っていく。常にトップだけを狙うバンドだけが垣間見える世界は清々しく美しくもあるが、一方で裏側で無残にも弱いものが潰される人間社会をも映し出している。 世紀末前まだまだ日本のバンド達がまとまりがない時代だっただろうか、日本の地方地方を牛耳る【常にボス級のバンドたち】がひしめき合う時代の旧社会主義国家が存在した。その名は「ジャパコア」。 常に飢えている彼らの音楽の神経は研ぎすまされ、例えるならドーベルマンが野生化している状態だ。変なことを言うと直ぐにモノが飛んでくる世界。 記憶は定かでないが、よく観客席にものを投げている人物が居た。その人曰く「こんなクソみたいなところに遊び半分のボンボンがくんじゃねーぞ!」と言わんばかりに物を投げてくるのだ。物が観客にあたると気絶している人が居た。私は無言ながらにもそういうメッセージが込められていたのかということを未だに想像し楽しんでいる。 そんなことはお構いなしに「自然体」で繰り広げている、特にピックアップしたいのは「MASAMI」という人物である。日常生活を送っているかのように自然体に振る舞う彼の姿は「普通」と一目見れば思うかもしれない。とはいうものの、どこかジャパコアというジャンルにはおさまらない「人としての自由」な姿がみえてくるかもしれないというところで終わっている。しかし、こういう世界で「自然体」でいられるという精神力は脅威としかいいようがない。彼の姿こそ理想であり、ジャパコアの光であり未来の希望なのだ。 中途半端でなためたやつは即刻ライブハウスから追放され裏へ連れていかれ火炎放射器での処刑が待っている。そんな日本のハードコアは恐怖だけが支配するわけではない。人間の根本にある愚かさ、資本主義の愚かさやそれに繋がる貧困問題なども説いている。 世の中は常に「新しいもの」に目が行きがちだが、ここではその発想こそ粗大ゴミなのだ。使い古された時代遅れのものを如何に最後まで生かすかという発想こそが重要なのだ。常に大企業に煽られる「最新のもの」に目を向けている君は常に毒されお財布と相談なんていうことの繰り返しで騒がしい未来が待っていることだろう。 古いものが懐かしい?それこそ贅沢だ。君たちは覚えているだろう?あの時ソレをゴミ扱いしたことを。人間は常に都合がいいほうに流れてしまう。寂しい世を、我に与えたまえ(笑) メディアなどで腐った偽物のバンドで騒がれて存在している時代、 その裏でバンド創成期の時代に「本気で命を音楽に捧げた漢たち(女)」が居た。 地方地方で牛耳るボスたちが存在し、本気で命を音楽に捧げている連中の中で生き残るにはどうすればいいか、中途半端な気持ちならその日で終わるだろう。果たして君は統一をしトップとして生き残れるのか。 仲良しごっごで統一するか、己の信じる道を突き進み己の力のみを信じるか、選択は君次第だ。 この世界では「嘘」などという戯言を言ったものは「死」を意味するだろう。 どちらにせよ破滅の美学が待っていることだろう。 さあ、一歩を踏みだそう。その一歩が人生を楽しくするだろう おまえは生まれた時から何かの下僕なのだ 人の下に付く、人の上に立つ そんなものは全てまやかしにすぎないことに気付くべきだろう 大企業が中小企業を食っているように、グループに属し粋がっている連中は一体全体存在価値は全くないだろう。 そう人間は誰しも何かに洗脳され続けている これは忠告だ、さっさと日本国から出ていくことだ この国は政治家や戦後に洗脳されているクソ爺クソ婆(近所の監視大好き。悪い子がいると警察や学校PTAに報告している。その子は不登校になる。子供の未来を全部近所の婆が台無しにいている。)が牛耳っている もう未来はないだろう。2050年前に日本は滅ぶだろう 死のカウントダウンまでこくこくと迫っている! 助かる道かって? さっさと、戦後に洗脳されているクソ爺とクソ婆(近所の監視大好き。悪い子がいると警察や学校PTAに報告している。その子は不登校になる。子供の未来を全部近所の婆が台無しにいている。)を処分することだ(今だと87歳以上の連中だ) そうしなければ今の若者はさらに自殺に追い込まれるだろう やりきれない全ての怒りをぶつけろ!貴様たちの不満、怒り、暴力、犯罪、殺人は全て開花される!怒りこそ全てなのだ!怒り怒り怒り怒り! 怒りこそ全てなのだ!人間の全ての怒りを曝け出せ! なにもしてくれないクソ法務省などで胡坐をかいている連中に天罰が下り崩壊するだろう 地方地方で牛耳る若者のボスたちは音楽へとエネルギーを放出し、それが渦のごとく全国を巻き込む事態を引き起こしていく時代に突入しようとしていた。 白けた奴には唾を、生意気な奴にはコードぐるぐる巻き、 世紀末前に音楽に全てを捧げどんなに怒りを叫び、どんなに暴力を振るっても、ROCKの神様の前には誰にも敵わずにひれ伏し滅されてしまった熱い男たち(女)が居た。そう彼らの情熱は今も燃え続け魂が受け継がれようとしている、、、。果たして「平和」という幻想は人々に訪れるのだろう?疑問である