主としてシャンソンを日本語に訳(作)詞している中で、初めて日本語の歌詞として訳詞したもの、あるいは全く視点・観点を変えた訳詞をした作品、ひいては作詞に近くなってしまったような作品や、女性向けの詞しかなく「初の男性詞」として訳詞したもの等を並べてみました。